2005年11月29日

縁側のヘビ

お隣の洋服の仕立て屋さんに訪れた年配のご婦人が、「お隣(我が家)の縁側の水槽には“ヘビ”がいる!」などと日中騒いだらしいんだが、ざぁ〜んねん!これは縁側に甲羅干しに出した“カメ”なんですわね。遠目には、甲羅が“トグロを巻いている”ように見え、伸ばした首が鎌首をもたげているように映ったそうなんですわ。...と、お隣のおやぢさんが苦笑しておりました。

さて、朝晩がめっきり寒くなりました。普段は水槽は玄関先...まあ日中日当たりがいいと縁側に水槽を出しておきますが、流石に夜半ともなると玄関先では見た目が寒そう。動かないし、ご飯も食べない。それで“お引越し”とばかり、ワタシの部屋(10畳)に移動させたわけですが、ファン・ヒーターで室温が温かいせいか?にわかに活発に行動を開始しました。甲羅が水槽(プラ製)の壁面に当たり、ゴトゴトとなかなかうるさい。本来彼等は“冬眠”という試練を乗り越え歳を経ていくわけですが、我が家の場合、来た時から毎冬“同居”に等しい関係ですので、どちらが果たして「自然の姿」なんだか考え込むとわからなくなってしまう。「冬眠させないなんて何て残酷な...。そのうちきっと死んじゃうでしょうに...。」と思われてしまう眼も怖いが、これでも驚くなかれ。び様よりも2歳も年上なのでございます。
ホーム・センターで購入した時は500円硬貨ぐらいの大きさだったのですが、今では小判ぐらいの大きさに育ちました。元は「コドモの為に」と飼ってあげたはずでしたが、水槽の水を臭がってちっとも面倒をみないので、誠奇妙な同居生活が始まりました。(笑)
驚いた事に、餌をねだってなのか?「人の姿を追っかける」んですね。人差し指で頭を撫でてやると、生意気にも気持ちよさ毛な顔つきをしていやがる。(いや、あくまでそういう風に見えるという) 

何でも懐かれると流石に悪い気はしないものだけど、でも...よもや“縁側にヘビ”ならぬ、“畳にカメ”だからなぁ〜。(悩)
posted by まっぴら at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら的生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

師走到来に向け

今日はタカチと一緒に床屋に行って、頭も財布も随分軽やかになって帰ってきました。流石に“出っ銭バー”到来の兆し。ううっ!寒っ!(懐)

今年も後一ヶ月。年末最後の散髪予約を取り付けたところ、もう晦日までALL満杯なんだそうな。キャンセル待ちは必至。押し合いへし合い、世はすでに師走警報発令。
posted by まっぴら at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

STING TEN SUMMONER'S TALES

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洋楽は普段あまり聴かないんですけど、これは好きですね。
STINGの「TEN SUMMONER'S TALES テン・サマナーズ・テイルズ」。元々は映画「レオン」のエンディングで使用された「Shape Of My Heart シェイプ・オブ・マイ・ハート」アコースティクなサウンドなのでギター譜面を探していて、たまたま購入したような経緯だったと思います。未だボケーッとカー・ステレオで聴いていたりしますが、なかなかお勧めのアルバムだと思い、取り上げてみました。(って言っても、何せ93年リリースのアルバムになるんですね...汗)

1.『If I Ever Lose My Faith In you』 
2.『Love Is Stronger Than Justice』
3.『Fields Of Gold』
4.『Heavy Cloud No Rain』
5.『She's Too Good For Me』
6.『Seven Days』 
7.『Saint Augustine In Hell』
8.『It's Probably Me』
9.『Everybody Laughed But You』
10.『Shape Of My Heart』
11.『Something The Boy Said』
12.『Nothing 'Bout Me』

TEN SUMMONER'S TALES テン・サマナーズ・テイルズ」というタイトルは、14世紀後半に英国の詩人、ジェフリー・チョーサーが著した散文物語集「カンタベリー物語/The Canterbury Tales」に起因しているんだそうです。「Summoner's Tales」はその一節、中世、罪人を法廷に出廷させる役目を負った“召還人”の事。STINGの本名、ゴードン・サムナー(Gordon Sumner)をモジって“文学的ジョーク”としてつけられたとの事。「Tales」ってのは無駄話、くだらない話というニュアンスが含まれているそうで、収録された様々な楽曲、ロック・バラード、ポップ、そしてボサノバ調と、まったくそれぞれが別々の時代の寓話のよう。そして唄うスティングは““召還人が語る”10編からなる寓話”、その語り部のような役割を1枚のアルバムの中で演じているような楽しい構成になっております。

〜わかっているよ
スペードは兵士の剣で
クラブは戦争の兵器だということを
この世界ではダイヤがお金の絵を表すことも
でもどれもぼくのハートのかたちとは違うんだ♪
posted by まっぴら at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら音楽・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コミック「鉄の墓標」

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かつての職業柄...というよりは、まあ単に好きなだけなんスけど。(笑)ヨド物置一棟分の夥しい漫画コミック群に埋もれて過ごした時期がありました。近年そのほとんどは廃棄処分してしまいましたが、一部まだ残っている物もあるようでして。そんな物を今回はピックアップしてみました。
(注)別に夜な夜な漫画を読んでいるがゆえに、更新作業が止まってるわけではありましぇん。為念。 小説の続きを探していたところ、たまたま出てきたわけなんですね。

これは昔懐かしい少年サンデーコミックスの
★戦場まんがシリーズA★「鉄の墓標」。執筆は“午前零時のサムライ”こと、かの有名な松本零士大先生でありますね。後年“コクピット・シリーズ”等と言われたこの一連のシリーズは全て所蔵していたのに、もう手元に残ったのはこの一冊だけになってしまいした。見つけた時は「...何もかもみな懐かしい!」などと、これもまた懐かしい沖田艦長のような台詞をのたまいながら、それ以来大切に保管してあります。巻末の“¥320”ってのが何かと年代を感じさせます。

コミック「鉄の墓標」は珠玉短編〜五話からなり、第一話「鉄の墓標」、第二話「戦場交響曲」、第三話「グリーン・スナイパー」、第四話「鉄の竜騎兵」、第五話「メコンの落日」の5話が収録されており、タイトルを聞いただけでそれだけで感極まる方も中には居られるかもしれない。
第一話「鉄の墓標」はチェドウィン河畔(チィンドウィン河ではないらしい)で夥しい数の連合軍戦車(M4)と戦う極秘実用試験中の試製四式中型戦車の物語。日本軍戦車隊を苦しめ続けた無敵M4戦車をバカスカ討ち取って、戦術的にはすかっと爽快この上ないだけど、戦略的には万に一つも何ら解消されず、未来永劫無限軌道(キャラピラ)の上をさまよい、闘い続ける鉄の棺桶「試製四式中型戦車」。...実に物悲しいストーリーなのでした。
自らが作曲した譜面「戦場交響曲」と、その演奏に執念を燃やす軍楽隊“砂津川”を描いた「戦場交響曲」。
ガタルカナル島(飢島)を舞台に、試製トグル・ジョイント式(驚!)自動小銃を手にした日本軍狙撃手と、米軍スナイパーとの奇妙な友情を描いた「グリーン・スナイパー」。
レイテ戦場“ゼラバンカ”の草原を疾駆する側車(サイドカー)を軸に、援軍要請に訪れた若き伝令兵と同乗する古兵の、望みのない戦いを描いた「鉄の竜騎兵」(この作品はアニメ・ビデオ化されましたが)
全てのドラマが素晴らしいけど、まっぴら的には第五話「メコンの落日」が特にお気に入りでして、アリソン・エンジンP-51と一式戦「隼」との壮烈な一騎打ちなど実に泣かせてくれますね〜。この作品ビデオ化してくれないかなぁ〜といつも思っております。

総括してみると、悲惨な戦場で何かしらの“新兵器”をもってして、懸命に生き抜こうとしながらも、武運拙く散華してしまう名もなき若者たちの青春群像です。ですから色褪せずにいつまでも記憶に留まってしまうのかもしれません。まっぴらにとってはコレは未だにいい漫画です。てか昭和48年当時にこういう物が描けたというのが「凄い!」と思っちゃうんだよね。題材が第二次世界大戦や太平洋戦争が舞台なので、版元は「軍國主義礼讃だ!」と随分叩かれたらしいけど...。
posted by まっぴら at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら的蔵出しコミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

述べんばあ〜

更新も幾分停滞気味。お許しあれ。

今月15日ぐらいからほぼ12月の中旬ぐらいに向けて、稼業的には忙しく、また慌しくなるような気配が益々濃厚で、すでに最近の生活は、単なる「職場と寝床の往復運動」になった様な感がある。「何か素敵な物を見た」とか「何かを素晴らしい物を作った」とか、要は“文化的”な事柄には何ら接していない、あるいはまったく活動していない...単に努力を怠っているわけでして(笑)。心境に変化が起こらないか、“録”に書き残すのに値しないかのどちらかなので...。まあどだい大した事をネー。普段述べているわけではないデスガネー。(苦笑)

または昔から時折、言葉がうまく束ねられず「ポッ」とエア・ポケット=失語症みたいに陥る時期がある。「ひょっとして、これは不定愁訴なりや?」と疑心暗鬼に駆られる事もあるが、別に「一際高い秋の空を眺めつつ、首を吊りたくなる」心境でもないので、どうか御安心召されたし。

ここのところ休日や夜半など...いわゆる余暇の時間は、好きな歴史小説など読書三昧(乱読)明け暮れている感じ。押し付けがましく飛び込んでくるモニター越しにではなく、自ら紐解く書籍・活字の文字と文字との行間に“現実逃避”。ささやかな安らぎのひと時を見い出している。
posted by まっぴら at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら的生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

我が家の秋場所

タカチは「漢字の書きとり」は極めて得意ですが、「読み」は何かしら詰めが甘い。だから「歴史」は苦手で、何度教えても「豊臣秀吉」の事を「トヨトミヒデキチ」と読んでしまう。

そうぼやくおやぢも、職場で「相模(さがみ)」と書くべきところ、いつも「相撲(すもう)」と間違えて書いてしまう。(こういう時に限って、模型の“模”の字が浮かばない)

親子見合って見合って...。いい加減がっぷりおつだな。
posted by まっぴら at 21:25| Comment(5) | TrackBack(0) | まっくらぼやき録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

ゲツゲツカースイモク菌々!

今日辺りは“旗日”だったそうなんですけれどぉーっ(笑)、ワタクシの職場とその周辺はあんまり関係なかったみたいでして...。年末に向けて公共工事事業が(ようやくと言っていいほど)多いからね。この時期師走に向けての「最後の一稼ぎ」みたいな感がある。昨晩から「明日はやっていますか?」朝は初っ端から「今日は営業していませんか?」などとTELによる問い合わせが物凄く多くって、店売りは今日は何か普段よりも返って忙しかった。ふぅ〜っ!

この時期「困る事」というのは、客に「風邪っぴきが多い」事。実にいろんなニンゲンが我が職場を行き交いますが、取り分けゲホタラゲホタラやってるヤツなど要注意で、不思議とそういうヤツに限って、話が長くてやたらくどいんだ。(笑) 何かぼかぁここ2週間ほど夜になると妙に身体がだるい。医者に処方された薬を珍しく飲みきってしまったが、一向に直る気配がない。「いい加減、冗談じゃないぞ!」と先週インフルエンザの予防接種の予約を取り付けに行ったところ、12月の初旬までもう予約が一杯なんだそうだ。まあ「風邪をひかない」事で定評のあるウチの番頭(ワーカホリック気味)に言わせると「世間一般、皆ナマケ病」と括られて、簡単に片付けられてしまうのだけど...。

当面、予防策としてうがいとアルコール摂取をかかさず(笑)、暮まで...う〜ん取り合えず予防接種当日までなんとか頑張ろうっと!でもちょっとかったるい。ここのところ流石に...。
posted by まっぴら at 17:23| Comment(2) | TrackBack(0) | まっくらぼやき録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

男たちのダイワ

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一応「お勧め書籍」というカテゴリでUPしました。
「チキン・リトル」と並び、この冬大変気になっている邦画に「男たちの大和/YAMATO」がありまして...。キャッチ・コピーが「もう会えない君を、守る。」う〜ん?「ダイワ」...。(笑) 角川映画が戦後60年にあてた記念作品との事。「天と地と」以降、何故かどことなくまっくら心に一抹の不安の影がよぎるのだけど、題材的には決して端からダメ病ではなくて、至って興味はある...実に“まっくら的”琴線には激しく触れまくる映画なのでありました。辺見じゅんさんの同名ドキュメントを原作として、「敦煌」の佐藤純彌監督がメガホン。更に音楽は宮崎作品で有名な久石譲。主題歌は長渕剛と...。6億円かけて巨デカいセット(原寸大 〜190m)を建てて撮影に望んだと言う、邦画らしからぬ入れ込みよう。
これは太平洋戦争期間中「世界最強」を謳われ、連合国から「幻の大戦艦」と恐れられた、日本帝國海軍の象徴「戦艦大和」が、菊水一号作戦(沖縄水上特攻作戦)において、3000余名の乗員と共に東シナ海で撃沈されるまでを描いたお話との事。劇場公開が「チキン・リトル」と同じ12/17(土)なので、どうしようか?まだ検討中なのですが、一応足を運ぶ予定であります。

それで、ちょっと予備知識を仕入れようと購入した文庫本が「ドキュメント戦艦大和 吉田満+原勝洋著(文春文庫)」。これがなかなか興味深い本でして、すっかりハマってしまいました。読んでいて気がついたのが、実はこの本、昭和50年に発行された「日米全調査戦艦大和」を改題、その新装版だったのですね。日米両国に残された資料から、日本側「菊水一号作戦」の概要(これは“航空総攻撃要領”だそうでして、“水上特攻作戦”自体は海上部隊積極的活用方針に根ざした作戦なんだそうですね)や、迎え撃つアメリカ機動艦隊の暗号解読情報「ウルトラ」、雷爆撃に参加した攻撃機部隊の戦闘詳報を、位置関係や作戦行動図・時間等を、作戦に参加した生存者・関係者89人の証言を交えて、事細かく丹念に調べ上げて纏めた大変資料性の高い本になっています。かのフネや映画に興味があられる方には“予備知識”の範疇でお勧めの一冊なのではないでしょうか?

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大和ってね。船体が兎に角大きいんで「おーーーーーもかーじぃ!」って舵輪を回すと舵が利きだすまで大変時間が掛ったそうですね。もっとも“主舵”と“副舵”と2枚、舵がついているので、一度舵が利きだすと大変“小回りが利いた”んだそうです。ただ最終改装時に対空機銃をハリネズミ状態で増設したでしょ。ですから米軍機の投下する航空魚雷を転舵して回避する際、航空機を狙い撃つ対空機銃座の旋回速度が、艦の転舵速度についていけなかったそうですよ。それでも“数に物いわせて”襲い掛かった米軍機群は「15機のうち11機も命中弾を受けた」、あるいは「その対空砲火は大変正確だった」と作戦参加搭乗員からの証言が寄せられています。必死必殺の現場において、対空班員の技量はついにハードウエアの性能さえも凌駕してしまったんですね。愛する人々や祖国を護る為に、人間はそこまで強くなれるものなんだろうか?

咽び泣きそうになりながら、ふとこんな言葉を思い出したよ...。
「戦争に奇跡はつきものだ。狂気の中で人間は異常な能力を示す事がある。平和な時にそれを発揮できないのは残念だ。そうすれば戦争も避けられるのに。」
アリステア・マクリーン 「ナバロンの要塞」より


つくづく戦争は虚しい行為だよね。戦争反対っ!
posted by まっぴら at 21:40| Comment(0) | まっくら式塵も積もれば読書棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

A DOG'S LIFE vol.19

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今日は月に一度の“美容院の日”だったわけですが、只でさえ「環境が変わる」というのはイヌにとっては相当神経が疲れる重労働なんでしょうね。¥4.725(税込)ですっかり“男前”になって帰ってきましたが、すっかりバタンキューという感じでグターッと寝ています。やはり“夜型”の生き物ですから、普段も日中よく寝ています。この後夕飯食って、例によって“独り球技大会(笑)”を繰り広げて、皆と就寝と...。今は中休み。


し〜っ!今はこのまま静かに寝かせておいてあげてください。今日はお勤めご苦労様でした。取り合えずそっとしておきましょう。置き出すとにわかに騒々しくなるし...。出来たら朝まで起きなければよいのにな...。

ちょっとだけだよ...。(続きを読む)
posted by まっぴら at 17:42| Comment(6) | TrackBack(0) | A DOG'S LIFE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヘロ式感情戦闘記

いささか冷たい風が吹きすさぶ日曜日となりました。本日を先の「零戦」、模型屋さんの納品日に当てておいたわけなのです。いつもはポンコツ自家用車の助手席にさっぽりこんで出かけるわけなのですが、慢心が招いた不測の事故...。偶然市内はシティ・マラソン大会当日だったのです。このため利用する幹線道はその大部分“交通規制”が布かれており、開催時間中は自動車がまったく利用できないわけ。

“オトコは如何なる時でも死力を振り絞って、最後の最後まで戦わなければならない”とセガレを教育している手前、「何のこれしきでまっくら魂はヘコタレないのだ!」と勇躍、普段“カマロ”と呼んでる...だけの...この場合ただの自転車なんですけど(笑)これに乗り込んだのですが、この“カマロ”かごが外れちゃってない。仕方が無いので零戦を右手に持って出前持ちのように「ぶ〜ん!」ってな具合に、片手離しでチャリンコこいでヨタヨタ出かけました。
「永遠のヒコー少年」というとえれー格好よく聞こえますけれど、これではただの“近所のヘンなおぢさん”ですわね。(笑) 超恥ずかしかったよう...。それも駅前まで2km近くも...。
posted by まっぴら at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくらぼやき録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きのこ録?

多忙を言い訳に近頃更新を怠っていた関係か?湿っぽい内容が多い「〜倶楽部録」にサルマタケが生えちゃいました。きゃあーっ!

いいや。テンプレート・デザインを“模様替え”で差し替えたわけなんですが....なぜ“きのこ”?それは人類永遠の謎なのだよ。ふっふっふ...。
posted by まっぴら at 13:13| Comment(2) | TrackBack(0) | まっくら日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

リトるか?リトらざるべきか?それが問題だ!

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まっぴらにしては珍しく、この冬ディズニー映画の「チキン・リトル」の劇場公開を待ち望んでいます。
リトるか?リトらざるべきか?」...この造語をまっくら的に解釈すると「チキン・リトルを観に行くべきか?観に行かざるべきか?」という意味ですね。(笑)
一人で行くにはあまりにこっぱずかしいので、例によって“酉年”のタカチを誘ったところ、「行く」とも「行かぬ」ともはっきりしない言葉でお茶を濁されてしまいました。これに関して厳しく問い詰めたところ、彼曰く「“チキンの小さいの”はあくまでも“ひよこ”でなければならず、この辺りディズニー製作者サイドのキャラ設定の掘り詰めがイササカ甘いのではなかろうか?」などという、とてもコドモとは思えぬ鋭い指摘が返ってきた。う〜っ...。そないな事突っ込まれても、グーの音も出ないパーな親なので何も言い返さないわけでしたが、そんならコッチも自棄になり、無事来月“リトった”暁には、可愛いヌイグルミ等を抱えて帰って来ては、彼に見せびらかしてやろうかと密かに思っていたりする。
まあ確かに昨今、彼が危惧するように“鳥インフルエンザ”も怖いがな...。
posted by まっぴら at 17:05| Comment(2) | TrackBack(0) | ムビ・ログ(映画log) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

性転換バトン(まっくら地獄編)

♪怨みますまいこの世の事は
仕続け花火に似た命
もえて散る間に舞台が変わる
ましてオンナはなおさらに〜♪


ぅ皆様。改めまして、おこんばんw。“ぴら子”でございますぅ〜。
今日はー、マクノスケおねー様からー、「性転換バトン」がー、廻ってきましたー。うふーっ。
おぢさん...ぴら子とっても超恥ずかしいんですけどー、ちょっぴりー面白そーだからー、こっそり書いちゃいましたー。(あら?やだ!ちょっと。このストッキング伝染してるぅ〜!)
...でぇー、社会復帰と名誉回復がとってもとっても超難しそうですけどー、この際(今こそガラスの仮面を被るのよ!)ドドンとなりきって行っちゃいますぅー!よろしくねー!

【説明】
男性は『女性』になりきって考えてください。
女性は『男性』になりきって考えてください。
今、この時点で自分が異性に生まれ変わったものとして以下の質問に答えて下さい。


Q1.朝起きたら最初にすることは?
 え〜っ?低血圧できっと起きらんなーい!でもー、まず“朝シャン”かなー?それでー、きっと朝食食べないでー、カイシャ行っちゃうのー!(笑)ハンサム上司に、お昼御飯ご馳走になりたーいっ!


Q2.あなたの職業(学校)はなんですか?
 えーっ?“制服姿”とかー想像するにはしたんだけど、“絵が浮かぶ”と流石に変態みたいなので、ぴら子思いっきりわかんなーいっ!



Q3.どんな相手と付き合ってみたいですか?
 やだー!超恥ずかしー。でもさーでもさーワタシってー、昔だったらカイル・マクラクランとかー、今だったらオーランド・ブルームとかー。“インテリ甘えん坊さん”タイプに結構弱いしー。長男じゃなかったら、きっと「ああっ!くらくら」って絶対ついてっちゃうわー!それでお尻がキュッって引き締まっていたらもう最高っ!きゃあああああっ!言っちゃったあーきゃーきゃー!!
でもでも、でもさー。トム様とかってー、何か妙に整いすぎてー返って敬遠しちゃうのよねー騙されそうだしー。ワタシ、マッチョ駄目なヒトだしー。あれって絶対超臭そーよねー。嫌だー不潔嫌い。後“まっぴら”みたいに貧乏とかー出不精とかー。苦労しそうだしきっと超退屈ぅ〜。
ああっ!でもきっと婚期遅れそうだわー!(笑)

Q4.自分の自慢できるところはどこですか?具体的に。
 ワタシこう見えても腕がとても細いんです。二の腕とかー手首とかー。“着膨れ”ってつくづく損だわー。
あと松本漫画の女性の様に“睫毛がとても長い”ので、思わずビューラーでクルクル・うっとりって感じ。視力や目つきが悪い割には...。(笑)


Q5.どんな格好をしてみたいですか?
 う〜ん...。取り合えずヒールが履いてみたい。
スカートも...と考えたけどー、無駄毛の処理がとても面倒くさそう。(笑)
変態みたいなのでもう止めまーす!(てか、すでに...。)


Q6.どこに行ってみたいですか?
 ああっ!一度でいいから思いっきり化粧品売り場!に行ってみたいっ!(笑) その後、ゾン様とショッピング・モールの地下食品売り場で鬼ごっこ。


Q7.もし自分が本当に異性に生まれ変わったとしたら、今の自分と付き合いたいですか? 
 しつこそうできっと嫌いです。プラモが山だしー。(きっぱり!)


Q8.このまま生まれ変わったままでいたいですか?
 あまりに「居酒屋CHAT」が儲からないので、「ネカマ・バーCHAT」に改装しようかと思っておりました。正に願ったり叶ったりでございます。どうせ裏町、流れ者、こんなオンナに誰がした?


Q9.このバトンを五人の友達に渡してください。
 え〜と。それでは、「性生活...」否、(爆)「性転換バトン」。ウチのブロッガー軍団マシーン・ブラスター“5人”を。...で、まっぴらさん、あぶろっくさん、あぶろっくさん、あぶろっくさん、たば子さん、よろしくお願い致しますぅ〜。m(_ _)m ぴら子のお・ね・が・いっ。うふっ!

♪人目忍んで小船を出せば
すねた夜風が邪魔をするぅ〜♪(ああっ。ちょいなちょ〜いなと...。)
posted by まっぴら at 21:26| Comment(4) | TrackBack(2) | バトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

零戦32型(その4)

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ふぅ〜。やっと終わりました。TAMIYA1/48「零戦32型」。作業は全て終了。スケール慣れしてないので難しかったー!艶消しクリアー吹いたら、見事にイメージとかけ離れてしまいました。ががーん!退色的処理を施してておるのに、妙に瑞々しく艶々の機体になってしまいよった!うわーっ!こりゃ失敗だぁーっ!もっと艶の無い“きちゃない零戦”作りたかったにー!(笑)

今回、増槽タンクは付けませんでした。張り線(空中線)とブレーキ・パイプは、当初電動工具のポンコツが勤め先にゴロゴロしているので、アマチュア部品から巻き巻き銅線をバラして持ってこようと思いましたが、結局“技量未熟”で端から無視。(笑) また4号機以降(32型生産機数は3001号〜3343号までの343機)は翼内20mm機関砲の弾数が60発から100発に変更されるそうなので、本来は翼下面に半球形の突起部品(部品番号B18)が付くそうですね。うっかり忘れてしまいましたよ〜。ひ〜んっ!(泣)

それからどーした?(続きを読む)
posted by まっぴら at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 零式小咄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

差異の国?

今日は家の用事を片付けながら、休日を満喫しておりました。作りかけ状態だった「零戦」もどうにか目処がつき(予想通り失敗したけど)取り合えずは一段落といったところでしょうか?午前・午後とび様に散歩に連れ出して貰った(笑)のだけど、それにしても空が高くて気持ちのいい陽気。

明日はサイタマケンは「県民の日」なんだそうですね。県下各小中学校はお休みだとの事。タカチも当然の事ながら“お休み”だそうなので、「どっか1人でデンシャで出かけよう!」と、小遣いで“JR 彩の国フリーパス”なんて切符を買ってきました。彼は一体どこに出かけるつもりでいるのだろう...?結局、口を割りませんでした。まあ気をつけて行っといでねー。

何かまっぴらは“他人事”ですね。そう。「県民の日」というのは、大人は通常通り「仕事」なんですよ。いいなぁ〜。と君等は三連休かい?
posted by まっぴら at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OPUS21

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続いては「OPUS21」。杏里さんですね。ワタクシまっぴらはあまり流行に左右されないと言うか?極めて鈍感なのか?よくわかりませんけれど。これは彼女の総計25曲にも及ぶ2枚組リニューアル・バラード・ベスト集なんですけどね。最近は以前に比べてはなりを潜めてしまったのか?あまりお見受けしなくなりましたが、常々この方の才能は凄いもんだと感心しておりました。随分前にリリースされたアルバムなのだけど、今聴いてもあまり遜色を感じないと思うのはワタクシだけでせうか?

OPUS21
1-1.『砂浜』 
1-2.『ONE 〜愛はふたりの言葉だから〜』
1-3.『霧雨に消えていく』
1-4.『WHO KNOWS MY LONELINESS?』
1-5.『SHOO-BE DOO-BE MY BOY』
1-6.『GOOD-NIGHT FOR YOU』 
1-7.『EDGE OF HEAVEN』
1-8.『LANI 〜Heavenly Garden〜』
1-9.『晩夏の恋人たちへ』
1-10.『SUMMER CANDLES』
1-11.『MOON IN THE RAIN』
1-12.『CHRISTMAS CALENDER』
1-13.『さよなら シングル・デイズ』

2-1.『最後のSHOOTING STAR』 
2-2.『スノーフレイクの街角』
2-3.『OASIS』
2-4.『LOVE LETTERS』
2-5.『DREAMING』
2-6.『P.S.言葉にならない』 
2-7.『夕なぎ』
2-8.『LOVERS ON VENUS』
2-9.『ST.IMAGINATION』
2-10.『D.J.I LOVE YOU』
2-11.『CURTAIN CALL』
2-12.『YOU ARE NOT ALONE』

3-1.『ハートのRING A BELL』

ううっ。個人的には1-8.『LANI 〜Heavenly Garden〜』“胸の中に眠っている楽園に気づいて〜♪”とか、1-10.『SUMMER CANDLES』なんか今でも好きだなぁ〜。...てか、“バラード”って但し書き謳ってますけど、BGM的には結婚披露宴向きなんじゃなかろうか?1-13.『さよなら シングル・デイズ』なんてモロっ!て感じ。「オリビア〜」や「CAT'S EYE」、「悲しみがとまらない」、「コットン気分」と媒体に取り上げられたばっかりにすっかり埃を被ってしまった懐かし名曲もありますけんど、この御方のアルバムにはまだまだ一杯ええ曲がぎょーさん埋もれてますねん。

最近はまっぴらはにわかにオッサン化してしまいましたから、感性の部分が鈍角化...まあ、あまり直接的にはハートに響かなくなりましたが、時々はこんな昔の名曲を聴いては、なんとなく精神衛生を保っております。
posted by まっぴら at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら音楽・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RESERVOIR DOGS The original Motion Picture Soundtrack

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え〜。だらしのないワタクシは、自家用車のCDプレーヤーの中にはいつも何かしらのCDが突っ込みぱなしでして。(恥)然るに車を利用する野暮用の時はいつも同じ曲が鳴りっ放しなわけです。ダッシュ・ボードを漁ってみるとそんな数枚が出てきました。ちょっとこんな物を取り上げてみたくなりました。

まずは「RESERVOIR DOGS The original Motion Picture Soundtrack」。映画は有名なんですが、実はCDほどはあまり思い入れはないんだけど...。

1.『And Now Little Green Bag...』 
2.『LITTLE GREEN BAG』
3.『Rock Flock Of Five』
4.『HOOKED ON A FEELING』
5.『Bohemiath』
6.『I GOTCHA』 
7.『MAGIC CARPET RIDE』
8.『Madonna Speech』
9.『FOOL FOR LOVE』
10.『Super Sounds』
11.『STUCK IN THE MIDDLE WITH YOU』
12.『HARVEST MOON』
13.『Let's Get A Taco』
14.『Keep on Truckin'』
15.『COCONUT』
16.『Home Of Rock』


それからどーした?(続きを読む)
posted by まっぴら at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら音楽・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月12日

当方“フトコロ”見聞録

職場が自宅の近所なので、昼休みは家に帰り、昼食を食べる。従って現在の生活においては“昼飯代”とか“弁当代”とかいう名目のお金が一切いらない。今日は何のお話かと「お小遣い」の話であるね。(こんなみみっちい話題は、ヨソ様にばれたからと言って、笑いのネタこそ取れるけど、別にどーということも無い。この際、恥は掻き捨て)
現在、大体月額、おおよそ¥30.000。“おおよそ”と書いたけど、正確には¥24.800。その内訳は一日¥800と算出。理想としてはタバコ代一箱¥300(値上前の¥280なら¥400に収められたのに...。)+缶飲料¥120+余費¥380。実際はタバコ代一箱¥300+缶飲料2本¥240+余費¥260。これを単純計算で31日。(多少は変動する)
ではこの余費¥380を×31日で¥11.780。あるいは¥260なら×31日で¥8.060...。でもそう机上の計算どおりにはおいそれとはいかない...まあ、たまには映画を観に行ったり、タバコが余計に一箱多かったり、プラモや本やDVD買おたり、飲みに行ってオネーちゃん追っかけたりもする事からして、一応まっくら的には用途不明金の¥5.200をニーヨンパーに足して、月「参萬両」と...。元来まっぴらはケチで渋チンなんで「これで充分?」と言えば「充分」なんスけどね。

「ええっ!そんなにっ!」ってヒトと「なんだ!それっぽっちなの?」ってヒトとに意見が別れるのかもしれない。(見栄を張る輩もたぶん出てくる。)残念ながら周辺に比較できるニンゲンが居らんから、シアワセなのかフシアワセなのか自分でもよお分からんち。こればっかりは各方面のお宅からお聞きして、今後の賃上げ交渉時の参考資料にもしたいところ。(「新婚さんいらっしゃい」などに出てくる“月額¥500、奥さんは毎週TDLあるいはTDS”の新婚旦那さんよりは遙かにいいお財布事情かもしれないし...。笑)

今年はウチの職場も苦しくて、「暮の賞与も当てにならない」と風の噂に聞きました。自転車操業、火のクルマの辛いところ。とほほのほ。随分当てにしてる部分もあんだけどなぁ〜。頼むよしかし...。
posted by まっぴら at 22:18| Comment(4) | TrackBack(0) | まっくらぼやき録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

零戦32型(その3)

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ようやく「C台南航空隊(2代目)所属機 昭和19年台湾」デカールを張り終えた1/48「零戦32型」。デカール余白を極力切り取って貼り付け、マーク・ソフターで馴染ませました。我が家では比較的“古い在庫キット”の部類に属するので、尾翼の“タイ-182”のデカールを水に浸したら、タ・イと数字が“泣き別れ”。バラバラに砕けていったのには驚いたアルヨ!そ、そんな!海外のキット・デカールではあるまいし...。必死でペン先で掻き集め、指の腹の上や尾翼上で修復・張り終えました。(右面は損傷が著し 笑) でも翼に鮮やかな“=日の丸”が翻ると、やはりドキドキと興奮を憶えますなぁ〜。

でも、今回はちょっと失敗したかなぁ〜と思っています。最初に描いたイメージと大幅にかけ離れてしまった。何か小ぎれいに纏まり過ぎた箇所と大胆に汚した箇所の格差が開きすぎて、返ってチグハグな印象を受けます。結構ミスった箇所も多いし...。反省点ばかりだなや。やっぱりヨンパチ飛行機はぼくには難しいや。駄目だこりゃ。(恥) 

取り合えずまだ諦めず、もう少し細かいところリタッチを加えて、“艶”を整え、別に制作した引込足を装着。晴れて“お店入れ”の予定。来週になるんだか?さ来週になるんだか...?もっかのところ不明。(ショウウインドウで日の丸デカールが日焼けして、もう少し自然退色してくれるといいんだけど...。)
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posted by まっぴら at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 零式小咄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

A DOG'S LIFE vol.18

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相変わらず元気なび様です。冬に向けて少し毛を伸ばし始めました。なかなかジッとしていないのでうまく撮影できませんが、「零戦32型」↑を撮影していたら物珍しげに近寄ってきたので、久しぶりに顔を撮らせてくれました。

以前ご紹介した「ストレッチ・ボディ・ボール」。興味はあるみたいですが相変わらず敵視しています。彼と比べた画像をUPしたいですが、なかなか撮影させてくれません。タカチがふざけてボールを転がしたりすると、驚いて我先にとダッシュで逃げちゃいます。何だか映画「レイダーズ 失われたアーク」の“トラップの石球”を連想する光景なのでした。お願いだから虐めないでね。
posted by まっぴら at 20:21| Comment(2) | TrackBack(0) | A DOG'S LIFE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする