おち.com 精神的に疲弊しました。
しばらくお休みを頂戴致します。
皆様ごきげんよう。<(_ _)>
2007年05月29日
2007年05月28日
永遠のウィザード
http://dailynews.odn.ne.jp/pubnews/story/?sc=dn&dt=new&nd=20070528115000&nc=20070528E40.049
美人薄命。未だに信じられない。突然の悲報でした。第一報に触れた時は、情けなくも膝に力が入らなかった...。
彼女の歌は93年の4thアルバム「揺れる想い」以前の、91年デヴュー・アルバム「Good-bye My Loneliness」から、ほぼリアル・タイムで聴いてました。彼女のアルバムは全部持ってますね。
「負けないで」でブレイクする以前のZARDの曲の中には、F・S・B(FEEL SO BAD)の...(この女性は天才でしょうな)川島だりあ嬢の楽曲提供で、結構アップテンポでハードなサウンド&アダルチックなワード内容もあったんですね。軽く息を抜いて方向転換(気分転換)を図ったようにも受け取れる4thアルバム「揺れる想い」のGuest Chorusには、あの近藤房之助さんや大黒摩季嬢がいたのも驚かされた...。
ボク的には、彼女は90年代のJ-POP女性シンガーの中では群を抜いて、正に日本のミュージック・シーンの「至宝」であり、「奇跡」であり、「光」だったと思うのです。
この実体のないユニットのボーカリストは、最近の近況として結婚したもしないも、その病状すら一切何ら伝わってきませんでした。神秘性や処女性を演出するに至った沈黙のベールを纏ったまま、彼女は泉下に...そう。彼女自身が自ら歌った「3Gのキーパー」の元へと「永遠」に旅立ってしまいました。
ZARDのボーカリスト、坂井泉水さん。さようなら。
素晴らしい歌詞と歌声を、今までありがとうございました。
自らのジャケットを飾るその表情の一つ一つが、
実に「一幅の絵」となる綺麗な女性でした。
心から...否、心の底からご冥福をお祈り致します。合掌。
http://wezard.net/
美人薄命。未だに信じられない。突然の悲報でした。第一報に触れた時は、情けなくも膝に力が入らなかった...。
彼女の歌は93年の4thアルバム「揺れる想い」以前の、91年デヴュー・アルバム「Good-bye My Loneliness」から、ほぼリアル・タイムで聴いてました。彼女のアルバムは全部持ってますね。
「負けないで」でブレイクする以前のZARDの曲の中には、F・S・B(FEEL SO BAD)の...(この女性は天才でしょうな)川島だりあ嬢の楽曲提供で、結構アップテンポでハードなサウンド&アダルチックなワード内容もあったんですね。軽く息を抜いて方向転換(気分転換)を図ったようにも受け取れる4thアルバム「揺れる想い」のGuest Chorusには、あの近藤房之助さんや大黒摩季嬢がいたのも驚かされた...。
ボク的には、彼女は90年代のJ-POP女性シンガーの中では群を抜いて、正に日本のミュージック・シーンの「至宝」であり、「奇跡」であり、「光」だったと思うのです。
この実体のないユニットのボーカリストは、最近の近況として結婚したもしないも、その病状すら一切何ら伝わってきませんでした。神秘性や処女性を演出するに至った沈黙のベールを纏ったまま、彼女は泉下に...そう。彼女自身が自ら歌った「3Gのキーパー」の元へと「永遠」に旅立ってしまいました。
ZARDのボーカリスト、坂井泉水さん。さようなら。
素晴らしい歌詞と歌声を、今までありがとうございました。
自らのジャケットを飾るその表情の一つ一つが、
実に「一幅の絵」となる綺麗な女性でした。
心から...否、心の底からご冥福をお祈り致します。合掌。
http://wezard.net/
2007年05月27日
地区運動会!2007

地元の「地区運動会」でした。体育役員の関係上、早朝から出向いて、テント張りや垂れ幕、看板などの、会場の設営などをしました。8:00ぐらいになりますと子供たちがゾクゾク集まってきます。ワタシは競技前に参加者を並ばせ整列させる「召集係」を仰せ付かりました。いやぁ〜っ。
ポカポカ陽気どころか、大変な炎天下!刺すような日差しが照りつける「酷暑」でございますですよ。上着は汗だくで、顔は日に炙られ、もう真っ赤になりました。(驚

「おおなわとび」で、どっかのおとうさんが“すっ転んじゃった”の図。がっはっはっ!(笑)
画像から細くは見えますが、ホントに「大縄」ですんで、回すタイミングが非常に難しい。また10人いっぺんに飛ぶ事から、その長さから重量もかなりのものです。回っているのにうっかり引っかかると、脛は擦過、もしくは軽い打撲もの...。
競技はほぼ予定通り進行し、お昼の後、少し遅延が出て時間がずれ込んだりもしましたが、無事終了しました。子供たちに負けず、ご父兄のオトナ達も童心に返って大盛況のうちに幕を下ろしました。目出度し目出度し。

注)そういえば、最近は迂闊によそのお子様達の写真を撮っていると、××××と勘違いされます。なんとも嘆かわしいご時世ですな。なるべく問題なさそうな画像をチョイスしてUPしたつもりです。いやはや...。(滝汗
2007年05月26日
第46回 静岡ホビーショー(梱包編)
なんだか朝から洟がずるずると情けない状態。力が入らず更新の気力が今ひとつ湧かないので、今日は特別番外編。
「ホビーショー」の「合同展示会」。当日は「見学」に留め置き、実は持っていく気はさらさらなかったのですが、今回急遽厚かましくもショバをお借りして「展示」させて戴く事とあいなりました。
慌てて梱包作業に従事したのですが、まあ「戦車」はたまたま寸法が同じ様なクリア・ボックスがあった。寸法に開きがあると、緩衝材を詰めない事には、移動中に中でガタガタ動いて壊れてしまいます。

「九七式中戦車改」。久しぶりに取り出して繁々観ますと、少し車高が高いんじゃないかな?またフィギュアの首がいささか「長い」と現地でご指摘があった。なるほどなるほど。如何にも御尤も。

さて。「中島二式戦闘機 鍾馗2型丙」。これには少々困ってしまいました。普段は自動車の助手席に素で乗せ、模型屋の店先ショーウインドウに展示させて頂いておりますが、“梱包”に関しては皆目知識も経験もないんですね。ただ単に手ごろな箱に入れ持ち運ぶと細かい部品が壊れてしまいますし、なんとかいい方法はないものか...?
幸いわが職場の社長「釣り」が趣味なので、小型で手ごろなミニ・クーラーボックスを持っていた。こいつを拝借したんです。(失敬ではありません)外的な物理的衝撃には事の他強く、持ち運びにも便利。中でゴトゴト揺れ動かないように、マスキングテープでピタっと貼り付けただけ。
「やったーっ!これで三式戦が持っていける!」
あれ?「三式戦」でしたっけ???いえ、「二式戦」でしたよね...。
実はね。微妙にね。主翼が引っかかってしまい、入んなかったんです。「飛燕」は...。残念ながら。だから「二式戦 鍾馗」。ちゃんちゃん(笑
「ホビーショー」の「合同展示会」。当日は「見学」に留め置き、実は持っていく気はさらさらなかったのですが、今回急遽厚かましくもショバをお借りして「展示」させて戴く事とあいなりました。
慌てて梱包作業に従事したのですが、まあ「戦車」はたまたま寸法が同じ様なクリア・ボックスがあった。寸法に開きがあると、緩衝材を詰めない事には、移動中に中でガタガタ動いて壊れてしまいます。

「九七式中戦車改」。久しぶりに取り出して繁々観ますと、少し車高が高いんじゃないかな?またフィギュアの首がいささか「長い」と現地でご指摘があった。なるほどなるほど。如何にも御尤も。

さて。「中島二式戦闘機 鍾馗2型丙」。これには少々困ってしまいました。普段は自動車の助手席に素で乗せ、模型屋の店先ショーウインドウに展示させて頂いておりますが、“梱包”に関しては皆目知識も経験もないんですね。ただ単に手ごろな箱に入れ持ち運ぶと細かい部品が壊れてしまいますし、なんとかいい方法はないものか...?
幸いわが職場の社長「釣り」が趣味なので、小型で手ごろなミニ・クーラーボックスを持っていた。こいつを拝借したんです。(失敬ではありません)外的な物理的衝撃には事の他強く、持ち運びにも便利。中でゴトゴト揺れ動かないように、マスキングテープでピタっと貼り付けただけ。
「やったーっ!これで三式戦が持っていける!」
あれ?「三式戦」でしたっけ???いえ、「二式戦」でしたよね...。
実はね。微妙にね。主翼が引っかかってしまい、入んなかったんです。「飛燕」は...。残念ながら。だから「二式戦 鍾馗」。ちゃんちゃん(笑
梱包編(終)
2007年05月25日
番組の途中ですが...
入梅は...え〜と。まだなんスかね?(笑)
今日は終日「雨」に祟られたわけなんですが、ちょっと風邪をひいたらしく、夕刻から熱っぽくてゾクゾク悪寒がします。
今日は更新はお休み。「第46回 静岡ホビーショー(3)」〜御土産話はまた今度。ご、ゴべンなさひ。
日曜日は地区の運動会。なんとかそれまでに直さんと...。さあ寝るぞ!
今日は終日「雨」に祟られたわけなんですが、ちょっと風邪をひいたらしく、夕刻から熱っぽくてゾクゾク悪寒がします。
今日は更新はお休み。「第46回 静岡ホビーショー(3)」〜御土産話はまた今度。ご、ゴべンなさひ。
日曜日は地区の運動会。なんとかそれまでに直さんと...。さあ寝るぞ!
これらの方々(BlogPet)
2007年05月24日
第46回 静岡ホビーショー(2)
朝6時起床。宿泊したHOTELは清水駅前なのですけど、駅ホームから望むと、目の前はすぐ清水港なんですね。
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=352F12F12.332&lon=1382F292F33.77&layer=0&sc=3&mode
=map&size=s&pointer=on&p=&type=static&CE.x=298&CE.y=238
朝食前に軽く散歩がてら、清水魚市場界隈を散策。利用したビジネス・ホテルの一階には軽食レストランがあり、「軽食」ゆえに「どんなもんだろか?」と日本食を注文したところ、焼き魚が非常に美味しかった。流石「清水港」!

ホテルをチェック・アウトした後、「しずてつ」(静岡鉄道)という私鉄にホントは乗ってみたかったんだけど...テッちゃんの子を持つ親としてみれば...。(笑) まあ取り合えず先を急ぐので今回は割愛。
東海道線6両編成にピョンと乗り込み、清水駅 - 草薙駅 -((貨)静岡貨物 )- 東静岡駅 - 静岡駅と。ここまで概ね10分程度。先に新幹線の切符を購入してしまう為。
駅キオスクなどで目ぼしい御当地物産の御土産物に軽く辺りをつけた後、一路会場のあるツインメッセ静岡へと向かいました。駅から連絡となるバスは、概ね「しずてつジャストライン」ONLY(前日のタクシー運ちゃん情報)会場までの無料バスはすでに行列の混雑状態。タクシーを利用すると現地まで1.000円札一枚ぐらいの距離なのですが、近隣や他県から自家用車を利用する方が多いとやらで、会場周辺の道路は混雑が予想される。ここでお金もあんまり使いたくない。

兼ねてからお医者に運動不足を指摘された事から、ワタシは駅から会場まで徒歩で行ったんですね。(笑)負け惜しみめかしく「ああっ!こりゃいい運動だわ!腹ごなし腹ごなし!」といったぐらいの距離でした。だが陽気がやたら「暑い」のは予想外。ホウホウノテイの汗だくになりながら、会場入りをようやくにして果たしたまっぴらでありました。
う・ら・み・ま・す....。(誰をだ?)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=352F12F12.332&lon=1382F292F33.77&layer=0&sc=3&mode
=map&size=s&pointer=on&p=&type=static&CE.x=298&CE.y=238
朝食前に軽く散歩がてら、清水魚市場界隈を散策。利用したビジネス・ホテルの一階には軽食レストランがあり、「軽食」ゆえに「どんなもんだろか?」と日本食を注文したところ、焼き魚が非常に美味しかった。流石「清水港」!

ホテルをチェック・アウトした後、「しずてつ」(静岡鉄道)という私鉄にホントは乗ってみたかったんだけど...テッちゃんの子を持つ親としてみれば...。(笑) まあ取り合えず先を急ぐので今回は割愛。
東海道線6両編成にピョンと乗り込み、清水駅 - 草薙駅 -((貨)静岡貨物 )- 東静岡駅 - 静岡駅と。ここまで概ね10分程度。先に新幹線の切符を購入してしまう為。
駅キオスクなどで目ぼしい御当地物産の御土産物に軽く辺りをつけた後、一路会場のあるツインメッセ静岡へと向かいました。駅から連絡となるバスは、概ね「しずてつジャストライン」ONLY(前日のタクシー運ちゃん情報)会場までの無料バスはすでに行列の混雑状態。タクシーを利用すると現地まで1.000円札一枚ぐらいの距離なのですが、近隣や他県から自家用車を利用する方が多いとやらで、会場周辺の道路は混雑が予想される。ここでお金もあんまり使いたくない。

兼ねてからお医者に運動不足を指摘された事から、ワタシは駅から会場まで徒歩で行ったんですね。(笑)負け惜しみめかしく「ああっ!こりゃいい運動だわ!腹ごなし腹ごなし!」といったぐらいの距離でした。だが陽気がやたら「暑い」のは予想外。ホウホウノテイの汗だくになりながら、会場入りをようやくにして果たしたまっぴらでありました。
う・ら・み・ま・す....。(誰をだ?)
(つづく)
2007年05月20日
第46回 静岡ホビーショー(1)

この19日(土)20日(日)に静岡のツインメッセ静岡で執り行われた「第46回 静岡ホビーショー」に出かけてまいりました。先ほど帰宅しましたが、未だ興奮冷めやられず、地に足が着かない気分です。
各模型メーカーが協賛し、新製品が一堂に会する見本市なのですが、この一環で全国144のモデラーズ・クラブの「合同作品展」が行われるのですね。前回「12th.MMC」の際、お世話になりました「オービーズ」さんのブースに今回ご厄介になりまして...というか、「サテライト・メンバー」というよりは、ほとんどイリーガルに半ばパラサイト化しているんですが(苦笑)、この2日間実に有意義に楽しませて戴きました。
「オービーズ」の皆様方、この度はお世話になりまして、本当にありがとうございました。感謝感激でございます。<(_ _)>

さて。当日は波乱含み。朝から会場に向う予定が、午前中仕事が発生してしまいまして、地元を出発したのがPM1:00の事。東京駅から新幹線「こだま557号」に飛び乗り、現地「静岡」に到着がPM4:05。4月に予約の時点で市内のHOTELが満杯状態でしたので、宿泊先をお隣の「清水」に取っていました。「先に鍵を受け取っしまおう」と東海道線で「清水」に2駅ほど戻り、HOTELのチェック・インを済ませた後、とんぼ帰りで東静岡駅に降り立ち、会場までTAXIを飛ばしました。いやぁ〜っ!移動コストがかかるかかる!正直焦りました。ツインメッセに到着した時点で、もう会場内には「蛍の光」のメロディが流れておりました。ああっ!お客さんが皆ゾロゾロ帰っちゃう。(笑)

「オービーズ」の皆さんに顔合わせや御挨拶に伺った後、「宴会」に突入しました。ボクも急遽、展示模型(「九七式中戦車改」&二式戦「鍾馗U型丙」...なんだかこん中で一番大した事ないなー!)を持って行くには持って行ったのですけれど、この日はなんだか「呑みだけの為に静岡まで馳せ参じた」ような有様でした。話だけはやたら豪儀な感じがします。(笑)
また会場の売り子のあんちゃんこには、かつての「西武ライオンズのデストラーデ選手」に間違えられて声かけられるし...。果てしなくドボチョンのまっぴらでしたw..._| ̄|○
(つづく)
2007年05月18日
静岡ホビーショー前夜
頑張った自分へのご褒美として(何をだ?)、明日から「第46回 静岡ホビーショー」に出かけてまいります。
前職の関係上「おもちゃショー」等は出かけたことはあるんですが、模型が一堂に会する「ホビーショー」は今回「初めて」でございます。現地一泊の予定。
残念ながら、クラブのレギュラーの座を狙うタカチは部活の方が忙しくて、今回はび様とお留守番です。
まあ来年は「お受験」が控えておりますので、とても模型どころの騒ぎではなくなるでしょうから、今年の参加が(運が悪けりゃ)最初にして最後となるやも知れません。
「一期一会」。
是非いい思い出を作ってこようかと思います。
でわ。来週までごきげんよう。帰って来たらご報告致します。
( ̄ー ̄)ノ~~マタネー☆’.・.・:★’.・.・:☆’.・.・:★"
前職の関係上「おもちゃショー」等は出かけたことはあるんですが、模型が一堂に会する「ホビーショー」は今回「初めて」でございます。現地一泊の予定。
残念ながら、クラブのレギュラーの座を狙うタカチは部活の方が忙しくて、今回はび様とお留守番です。
まあ来年は「お受験」が控えておりますので、とても模型どころの騒ぎではなくなるでしょうから、今年の参加が(運が悪けりゃ)最初にして最後となるやも知れません。
「一期一会」。
是非いい思い出を作ってこようかと思います。
でわ。来週までごきげんよう。帰って来たらご報告致します。
( ̄ー ̄)ノ~~マタネー☆’.・.・:★’.・.・:☆’.・.・:★"
2007年05月17日
ファイル化してあるけど(BlogPet)
2007年05月15日
2007年05月13日
母の日
今日はなんだか、午前といい午後といい、
1日「お花」に囲まれたような日でございました。
オラぁまるでホトケさんみたいだがや...。(苦笑

今日は全国的に「母の日」でございました。
同居している「九二式おかん」」に、強請られてしまいました。(笑
強請るな!
スーパー「マルエツ」でブーケを買ってまいりました。
レジに並んでいると、皆様必ずといって良いほど、
小脇に抱えておられましたっけ。
皆様に置かれましては、
どのような「母の日」を迎えられた事でしょうか?
1日「お花」に囲まれたような日でございました。
オラぁまるでホトケさんみたいだがや...。(苦笑

今日は全国的に「母の日」でございました。
同居している「九二式おかん」」に、強請られてしまいました。(笑
強請るな!
スーパー「マルエツ」でブーケを買ってまいりました。
レジに並んでいると、皆様必ずといって良いほど、
小脇に抱えておられましたっけ。
皆様に置かれましては、
どのような「母の日」を迎えられた事でしょうか?
Iris sanguinea
Getting up early!
今日は「地区の清掃活動」とやらで、やたら早起き...。眠...。

活動自体はすぐ終わってしまい、二度寝もなんだし(笑)、庭の花の画像を撮影してみました。「アリウム・ギガンチューム」はこんな感じ。背ばかりヒョロヒョロ伸びましたが、花はまだ蕾。咲くとこんな感じでしょうか...。

こっちは「アヤメ」。「菖蒲」とか「文目」とかとも呼ぶとか?(種類が違うの?)写真画像は褪せた感じがしますが、実物は「紫」がもっと映える。
今日は「地区の清掃活動」とやらで、やたら早起き...。眠...。

活動自体はすぐ終わってしまい、二度寝もなんだし(笑)、庭の花の画像を撮影してみました。「アリウム・ギガンチューム」はこんな感じ。背ばかりヒョロヒョロ伸びましたが、花はまだ蕾。咲くとこんな感じでしょうか...。

こっちは「アヤメ」。「菖蒲」とか「文目」とかとも呼ぶとか?(種類が違うの?)写真画像は褪せた感じがしますが、実物は「紫」がもっと映える。
2007年05月10日
Sphygmomanometer

Sphygmomanometer...?要は血圧計の事ですわね。(笑
TERUMOのデジタル血圧計を戴いてしましました。上腕を突っ込み、電源を入れると「ヴヴヴ...!」などとマツモト・メーターのような唸りを上げながら内蔵された風船が膨らみ、上腕部を締め付けながら、自動的に血圧(最高血圧/最低血圧/脈拍)を測定する画期的なシロモノでございます。
食事を減らしているせいか?最近皆から「痩せたね」とよく言われます。体重が少し落ちたので血圧もいささか降下したんですが、家庭内測定の設定の数値がいささかお高めなのか?あまり反映しません。病院で測定すると明らかに落ちてきているんですが、コイツは少しオバカなせいか?高め高めで測定されてしまいます。
高い数値がはじき出される原因はもうひとつ...。び様。(笑) そう!び様なのです。この記事のカテゴリは、あくまで「A DOG'S LIFE」なのです。
台所の椅子に腰をかけ、呼吸を落ち着かせながら測定を開始します。「ヴヴヴ...!」って作動音が鳴り響く否や、び様がどこからともなく駆けつけ、ピョンと膝に飛び乗り、にわかに「ひざだっこ」を始めるんです。「おい!ちゃんと測れないじゃないか!」と引き摺り降ろそうとつい興奮すると、血圧が高くなる。お陰でちゃんと測定できません。ヤツに気付かれないようにこっそり試してみましたが、秘め事が如くやはりハラハラドキドキしてしまう事から結果は同じ。(まあ最終的には見つかるんですが...。)
どうもこの機械に興味シンシンみたいですね。作動音がすると「おやつが貰える」わけではないのですが、どこか「パブロフの条件反射」を彷彿とさせる光景でございます。(笑
2007年05月06日
セイゲン
GWはどこにも出かけない代わりに、徹底的に運動してやろうと思い立ちました。やはりエラソーな事のたまっても心配なわけで。えへへ...。
あんまり急激な運動も身体には返って良くない事から、簡単なウォーキング...本格的にマナジリ吊り上げ取り組んでいるわけではなく、普段自転車or自動車を利用する場所を「歩きで行こうぢゃないか!」という程度のささやかなもの。回り道などを盛んにして距離を稼ぐ。...今日...辺りは表は降ったり止んだりの愚図ついた天気なんですけどね。やはり一回りほど散歩してまいりました。
難しいのは「水分の制限」と「減塩」なんですね。食事量もGW突入前から減らしていたんですが、突入後更に摂取量を絞りまして、これで体重は3kg弱落とし、血圧も多少数値が落ちたのだけど(時間帯にも左右される)、減塩が思いの他上手くいかない。なかなかそこまでは気が回らないというか...?
昨晩は野暮用が重なって、つい夕飯は店屋物...まあソバ物を頼んでしまったのだけど、うっかり完食してしまったら腹が張って如何ともし難かった。「なんだろう???」って思って家庭医学辞典を取り出だしまして読みまするに、そういう時に限って「高血圧」の欄には「うっけつ性・肝ナニガシ」とロクな事が書いてない。これには正直参っちゃったんですよね〜。
缶コーヒーも煙草も身体に毒とかで、カフェイン・ニコチンから幾分遠のいた生活をしています。これはこれでまあ「健康」なんでしょうけど、自身の気持ち的にはこの時点ですでに「不健康」というか?これで殊更ストレスが溜まり、近々「パッタリ!」逝くかも知れましぇん。(苦笑
さて。これからワテは床屋だす。
2007年05月05日
映画「加藤隼戦闘隊」DVD
昭和十九年に劇場公開された国策映画「加藤隼戦闘隊」を観てしまいました。東宝作品。太平洋戦争初戦、当時日本陸軍航空隊が誇る一式戦闘機「隼」を駆って、南方の空で数々の武勲を立てて“軍神”と謳われた加藤建夫戦隊長(名優 藤田進)の活躍を描く戦争映画。レンタルSHOPの店頭で偶然DVDを見かけたんですね。

実在した加藤戦隊長がベンガル湾上空で戦死後、戦意高揚の為に作られたこの映画。実際の彼の部下2人が協同で「加藤隼戦闘隊」を執筆/出版。これが脚本の元となってこの映画となったんだそうです。
陸軍航空本部が全面的に監修したそうで、実機の「隼」はいうに及ばず、鹵獲されたカーチスP-40「ウォーホーク」戦闘機やブリュースターF2A「バッファロー」戦闘機などを、ガシガシ撮影に使っているんです。当時の録音技術ですから音声など「さぞや聴きとり辛かろう...」と、取り合えず模型制作の今後の参考にと軽く見流がしていたところ、あまりの「隼」の旋回性能や空中戦シーン(一部特撮)の物凄さに、手に汗握りつい見入ってしまいました。

戦時中の製作でありながら、戦後こう観ても遜色がまるで感じられない。若き藤田進が演じる“加藤戦隊長”と彼が率いる隼戦闘機部隊。彼等が如何様に戦い、あがらい難い戦局の帰趨にどのような働き(活躍か?)をしたのか?淡々とストーリーが進行し、戦意高揚として妙に肩入れのない距離を置いた作り...「軍神」ではなく人間「加藤」としての部隊内ドラマに重点が絞られ、それでいて記録映画風テイストが変に爽やかな印象を残した不思議な戦争映画でした。なるほど!これなら昭和43年に再上映されるのも、どことなく頷ける。
映画監督は山本嘉次郎さんという方だそうですが、この方東宝映画の大御所といわれ、かの黒澤明監督の師匠筋に当たる方なんだとか。秀逸な特撮で知られる円谷英二の腕も、抜群に冴え渡っておりました。

実在した加藤戦隊長がベンガル湾上空で戦死後、戦意高揚の為に作られたこの映画。実際の彼の部下2人が協同で「加藤隼戦闘隊」を執筆/出版。これが脚本の元となってこの映画となったんだそうです。
陸軍航空本部が全面的に監修したそうで、実機の「隼」はいうに及ばず、鹵獲されたカーチスP-40「ウォーホーク」戦闘機やブリュースターF2A「バッファロー」戦闘機などを、ガシガシ撮影に使っているんです。当時の録音技術ですから音声など「さぞや聴きとり辛かろう...」と、取り合えず模型制作の今後の参考にと軽く見流がしていたところ、あまりの「隼」の旋回性能や空中戦シーン(一部特撮)の物凄さに、手に汗握りつい見入ってしまいました。

戦時中の製作でありながら、戦後こう観ても遜色がまるで感じられない。若き藤田進が演じる“加藤戦隊長”と彼が率いる隼戦闘機部隊。彼等が如何様に戦い、あがらい難い戦局の帰趨にどのような働き(活躍か?)をしたのか?淡々とストーリーが進行し、戦意高揚として妙に肩入れのない距離を置いた作り...「軍神」ではなく人間「加藤」としての部隊内ドラマに重点が絞られ、それでいて記録映画風テイストが変に爽やかな印象を残した不思議な戦争映画でした。なるほど!これなら昭和43年に再上映されるのも、どことなく頷ける。
映画監督は山本嘉次郎さんという方だそうですが、この方東宝映画の大御所といわれ、かの黒澤明監督の師匠筋に当たる方なんだとか。秀逸な特撮で知られる円谷英二の腕も、抜群に冴え渡っておりました。
2007年05月04日
我がハタは緑なりき
馬鈴薯(バレイシヨ)。じゃがいも。

子供が部活で毎日のように出かけて行く。今日も練習試合とかで真っ黒にやけた顔で出かけて行った。「何処かに出かけよう」と持ちかけたが、部活動=レギュラーの座に執念を燃やすコセガレは「それでは新1年生に示しがつかない!」と、責任感を振りかざして出かけて行った。(家族旅行で欠席する輩も多い中をだ!)
折角のG・Wであるのに、拙者は家にポツネンと残される。
日頃忙しさにかまけて庭弄りをちっともしていなかったので、草むしりと、玄関脇の畑の茄子・じゃがいもなどを多少弄って、余暇を潰した。暑いくらいの陽気の中、結構な重労働とあいなった。

午後はび様を連れ出して、散歩がてら随分と歩いたかなあ。相変わらず息が切れるので、日頃の運動不足を痛感。体重を落とさなければならないのだが、スポーツマン心臓というのはあんまり激しい運動も返って負担になり良くないそうで、その匙加減が微妙で難しい。
夜は少し冷酒を飲み、練習試合勝利の褒美、寿司折などを摘む。
血圧は高からず低からずと比較的安定している。そんな感じ。

子供が部活で毎日のように出かけて行く。今日も練習試合とかで真っ黒にやけた顔で出かけて行った。「何処かに出かけよう」と持ちかけたが、部活動=レギュラーの座に執念を燃やすコセガレは「それでは新1年生に示しがつかない!」と、責任感を振りかざして出かけて行った。(家族旅行で欠席する輩も多い中をだ!)
折角のG・Wであるのに、拙者は家にポツネンと残される。
日頃忙しさにかまけて庭弄りをちっともしていなかったので、草むしりと、玄関脇の畑の茄子・じゃがいもなどを多少弄って、余暇を潰した。暑いくらいの陽気の中、結構な重労働とあいなった。

午後はび様を連れ出して、散歩がてら随分と歩いたかなあ。相変わらず息が切れるので、日頃の運動不足を痛感。体重を落とさなければならないのだが、スポーツマン心臓というのはあんまり激しい運動も返って負担になり良くないそうで、その匙加減が微妙で難しい。
夜は少し冷酒を飲み、練習試合勝利の褒美、寿司折などを摘む。
血圧は高からず低からずと比較的安定している。そんな感じ。
2007年05月03日
三式/五式 川崎的迷宮
ト、トニー・ダンジョン!.....誰だそれ?(謎
いやいや、のっけから蟲湧いててどうもスイマソ。
今回の模型テーマは「ほじくる」というキーワードでひとつ。

次なる1/48飛行機に「パイロットを乗せよう!」と勇みたち、ガリゴリ作っていたのが先々月〜先月の事。2体ほど完成しました。
これらの方々(どちらか)は「五式(空冷飛燕)」に搭載しようと思いましたが、あの時期は思いのほか手元に資料が無かった。でもって「ちょっと練習を兼ねて、飛燕(三式)を先にやっちまおう!」と、暫しの方向転換をしました。

まあ、こんな感じでしょうかね。グラブ(手袋)を嵌めている離陸前シーンを想像してみました。首の向きがこっち向いているのは主翼基部に整備兵を一人配置したいから。風防は「五式戦」を購入するとしこたま不要なパーツとして着いてきますから、3分割に切り分け接着するつもり...。

...で普通に組み込んだところ、取り立てて何とも味気が無かった。(笑) それで機体にポツポツと「鋲痕」を穿ってみました。「おおっ!割かしいいかなあ」と思ったら、この作業が...
終わらないんです。(爆笑)
モノサシをあてがい穿ってみましたが、気付かぬうちに曲がったりするんで、修正・修正の連続ですね。サフを吹きつけたのは鉛筆線のラインをあくまで見易くするため。穿つと穴の周囲のプラが盛り上がりますんで、その度毎にヤスリで擦り落とすと大方剥げちゃいました。穴も微粉末で埋まっちゃうんでも一度ホジクると...。雑は雑。(笑)点描(鋲)作業は何せはじめての経験。かなりのオーバースケールだし、痕間はフリハンだと1mm間隔が限界でと、熟練工ならぬ、不慣れな徴用工の惨めさを戦後62年目にして味わう事となりました。
まあノンビリ構えてますからいいんですけどね。ものはついでに排気管もピンバイスで穴かっぽじって、ほぐってみました。
塗装はまだ考えていません。何気に「震天制空隊」にしようかと思ったら、何でも「震天〜」は重量を軽減する為に、背後の防弾版をとっ外しているんだとか!しかも機体は「一型 丁」ですんで。(つづく)
いやいや、のっけから蟲湧いててどうもスイマソ。
今回の模型テーマは「ほじくる」というキーワードでひとつ。

次なる1/48飛行機に「パイロットを乗せよう!」と勇みたち、ガリゴリ作っていたのが先々月〜先月の事。2体ほど完成しました。
これらの方々(どちらか)は「五式(空冷飛燕)」に搭載しようと思いましたが、あの時期は思いのほか手元に資料が無かった。でもって「ちょっと練習を兼ねて、飛燕(三式)を先にやっちまおう!」と、暫しの方向転換をしました。

まあ、こんな感じでしょうかね。グラブ(手袋)を嵌めている離陸前シーンを想像してみました。首の向きがこっち向いているのは主翼基部に整備兵を一人配置したいから。風防は「五式戦」を購入するとしこたま不要なパーツとして着いてきますから、3分割に切り分け接着するつもり...。

...で普通に組み込んだところ、取り立てて何とも味気が無かった。(笑) それで機体にポツポツと「鋲痕」を穿ってみました。「おおっ!割かしいいかなあ」と思ったら、この作業が...
終わらないんです。(爆笑)
モノサシをあてがい穿ってみましたが、気付かぬうちに曲がったりするんで、修正・修正の連続ですね。サフを吹きつけたのは鉛筆線のラインをあくまで見易くするため。穿つと穴の周囲のプラが盛り上がりますんで、その度毎にヤスリで擦り落とすと大方剥げちゃいました。穴も微粉末で埋まっちゃうんでも一度ホジクると...。雑は雑。(笑)点描(鋲)作業は何せはじめての経験。かなりのオーバースケールだし、痕間はフリハンだと1mm間隔が限界でと、熟練工ならぬ、不慣れな徴用工の惨めさを戦後62年目にして味わう事となりました。
まあノンビリ構えてますからいいんですけどね。ものはついでに排気管もピンバイスで穴かっぽじって、ほぐってみました。
塗装はまだ考えていません。何気に「震天制空隊」にしようかと思ったら、何でも「震天〜」は重量を軽減する為に、背後の防弾版をとっ外しているんだとか!しかも機体は「一型 丁」ですんで。(つづく)
2007年05月02日
THE MADPILLA
このGWは「部屋の大掃除」という、極めて情けない局面を迎えつつある「まっくら卿」こと“まっぴら”なのですけれど、その前哨戦が昨晩辺りから始まっていて...。

「さて...。これはなんだろう?」机の中から出てきた原画。「こんなの描いたっけ?」...次第に思い出してきた。これはね。20歳ぐらいの時期に小マンガ雑誌で漫画を描いていた事があったのだけど、その時巻末の次回予告用に描き起した半ぺラの原画だったのですね。(べ、別にホラーではありませんよ。) 師匠ゆずりの「戦う」漫画内容でしたから、大方「闘争本能」とか「野生」とか、そんなイメージが頭の中にあったのだろうね。

さて。こっちは極めて私的な改稿版だ。
そもそも「冬の増刊号」に掲載された30P本編。結局これら読みきり作品は(もか?)単行本化にならずして、出版社から手元にドッサリ舞い戻ってきてしまった。
かなりの年月を経て(会社員になってから)読み返した折、画力の拙さが目に余って、しばらくの間夜長にコツコツ描き直していたんですね。確かあの時は5〜6ページ描き直したり、描写を追加した憶えがある。他社のコネを頼ったりもしたけんど、話が曲折してしまい、最終的に執念で自費出版で出してしまおうかと画策したが、結局途中で気力が萎えてしもた。(笑) 背景が黄ばんでいるのは切り張り後。テープが劣化して紙に糊が染み出したん。
こう繁々眺めまするに、あんまり現在と絵が変わっておりませんね。
(参考 http://www1.odn.ne.jp/mappiragomen/graphic/graphic.htm)
画力が瞬間冷凍的に保存されているわけではなく、ちっとも勉強してないから進歩していないだけのでしょうな。(笑)
当時の正ゲラ刷はクリア・ファイル化してあるけど、その原画の大部分はかなりの枚数無くなってしまっているかもしれない。ちと淋しくなった。
今欲しい物。大きいスキャナ。実は「まっくら卿」の「秘めたる野望」として、この頃の原画を全てデジタル化して管理していたい。紛失箇所は修復。打ち切られて尻切れトンボとなったストーリーや見苦しい点は追加・改稿して「完全版」が作ってみたいのでした。
さらには配信してゼニ儲け...う、うそ。これはウソ。
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「さて...。これはなんだろう?」机の中から出てきた原画。「こんなの描いたっけ?」...次第に思い出してきた。これはね。20歳ぐらいの時期に小マンガ雑誌で漫画を描いていた事があったのだけど、その時巻末の次回予告用に描き起した半ぺラの原画だったのですね。(べ、別にホラーではありませんよ。) 師匠ゆずりの「戦う」漫画内容でしたから、大方「闘争本能」とか「野生」とか、そんなイメージが頭の中にあったのだろうね。

さて。こっちは極めて私的な改稿版だ。
そもそも「冬の増刊号」に掲載された30P本編。結局これら読みきり作品は(もか?)単行本化にならずして、出版社から手元にドッサリ舞い戻ってきてしまった。
かなりの年月を経て(会社員になってから)読み返した折、画力の拙さが目に余って、しばらくの間夜長にコツコツ描き直していたんですね。確かあの時は5〜6ページ描き直したり、描写を追加した憶えがある。他社のコネを頼ったりもしたけんど、話が曲折してしまい、最終的に執念で自費出版で出してしまおうかと画策したが、結局途中で気力が萎えてしもた。(笑) 背景が黄ばんでいるのは切り張り後。テープが劣化して紙に糊が染み出したん。
こう繁々眺めまするに、あんまり現在と絵が変わっておりませんね。
(参考 http://www1.odn.ne.jp/mappiragomen/graphic/graphic.htm)
画力が瞬間冷凍的に保存されているわけではなく、ちっとも勉強してないから進歩していないだけのでしょうな。(笑)
当時の正ゲラ刷はクリア・ファイル化してあるけど、その原画の大部分はかなりの枚数無くなってしまっているかもしれない。ちと淋しくなった。
今欲しい物。大きいスキャナ。実は「まっくら卿」の「秘めたる野望」として、この頃の原画を全てデジタル化して管理していたい。紛失箇所は修復。打ち切られて尻切れトンボとなったストーリーや見苦しい点は追加・改稿して「完全版」が作ってみたいのでした。
さらには配信してゼニ儲け...う、うそ。これはウソ。
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2007年05月01日
GW突入
ううっ!参ったな...。我が周辺は未だ突入していないのでございました!のっけからいい話が何もない。模型もあんまり捗らない。
昨日の振替休日は、朝から開店休業状態で...取引先が休みなので当たり前といえば当たり前。社長がただの世間知らずなのですね。(苦笑) 午後には放逐されたが、家の用事...「月命日」というホトケ様の用事が大きく被ってしまい、家族を引き連れて霊園へと出かけてしまった。外食で夕飯を済まし帰宅すると、力尽きて倒れこんでしまう。早く「暦どおり」という(なんとも味気ないが)人並みなGWというものが、我が家にも到来しないものか...。
さてそのGW。セガレは部活三昧の日々だそうで、顔つき合わす時間があまりないこと...加えてガソリン代も大幅値上げとなったそうだから、結局どこにも出かけない事にした。オヤジは一層捻くれ、家庭内では年々不要なニンゲンと化していく...。
運動をしたり映画を観たりと、思いっきり羽根を伸ばしたいところだが、大方普段の生活で行き届かない家の用事や役事の打ち合わせで忙殺されそうな気配が濃厚で、せいぜいパソコンのモニターの前に身を屈めて、新規の「MIXI」をコチョコチョ弄っている辺りが関の山ではなかろうか?
昨日の振替休日は、朝から開店休業状態で...取引先が休みなので当たり前といえば当たり前。社長がただの世間知らずなのですね。(苦笑) 午後には放逐されたが、家の用事...「月命日」というホトケ様の用事が大きく被ってしまい、家族を引き連れて霊園へと出かけてしまった。外食で夕飯を済まし帰宅すると、力尽きて倒れこんでしまう。早く「暦どおり」という(なんとも味気ないが)人並みなGWというものが、我が家にも到来しないものか...。
さてそのGW。セガレは部活三昧の日々だそうで、顔つき合わす時間があまりないこと...加えてガソリン代も大幅値上げとなったそうだから、結局どこにも出かけない事にした。オヤジは一層捻くれ、家庭内では年々不要なニンゲンと化していく...。
運動をしたり映画を観たりと、思いっきり羽根を伸ばしたいところだが、大方普段の生活で行き届かない家の用事や役事の打ち合わせで忙殺されそうな気配が濃厚で、せいぜいパソコンのモニターの前に身を屈めて、新規の「MIXI」をコチョコチョ弄っている辺りが関の山ではなかろうか?




















