2007年06月30日

Oh!konomiyaki

okonomiyaki.jpg

ユル〜いネタなんですが、今日の夕飯は「お好み焼き」でした。
焼きそば同様、たまに食べると美味しいですね〜。

特に意味はありませんが、我が家はマヨとソースを使います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E5%A5%BD%E3%81%BF%E7%84%BC%E3%81%8D
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2007年06月29日

潜りは相当量の(BlogPet)

ほんとうは、まっぴらは
(笑)帰宅した後、取り合えず潜りはどんな状況か確かめようと、カバーを外したところ、潜りは相当量の「埃」が蓄積しておりましてね。
って言ってたけど…

*このエントリは、ブログペットの「まっぴい」が書きました。
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2007年06月28日

潜りの水無月

書くに値する今月周辺、身の回りに転がっていた文化的活動がほぼ終わってしまいました...かといって運営や更新内容は必ずしも文化的活動に根ざしていない、まず持っていい加減なこのブログ(笑)すいません。ただのサボリです。

ここんとこ主にmixi方面でバック・ストリート・クロールを繰り返している筆者ですが、最近の近況としては、模型を弄らず、また絵を描き始めました。

まあ相変わらず元気です。引き続き潜伏中。
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2007年06月24日

The tugs of war!2007

行ってまいりました。「The tugs of war 2007」。
地域の親子レクで行われる「綱引き大会」のお手伝いです。

tagofthewar070624b.jpg

またしても、地区の綱引きの父兄選手の「補欠」という「係」を仰せ付かりました。
要約して説明しますと、子供が7人、列の後ろに大人が3人...計10人1チームという編成になるんですが、子供会のお母さん方は非力なので、試合にはあまり参加しません。でお父さん方(男衆)が列後方にガッチリと配置される事になる。ところが当日仕事だったり、あるいは朝から面倒だったりとかで、お父さん参加者が意外に少ないのですね。対戦する地区によっては「力の不均衡」が発生する。ですから人数の帳尻合わせとして「補欠」が起用されるといった具合。

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その中でも「アンカー・マン」という割と重要な係に位置づけられます。映画の「アンカー・ウーマン」とは関係ございません。(笑)
この「錨男」なるポジションは、列の最後尾。衝撃ヘルメットの着用を義務づけられ、太いロープを襷掛けにして「えんしょえんしょ!」と牽く、勇壮かつ豪快なポジションなのです。

ボクは「低学年」の担当だったんですけど、「高学年」と比べ父兄の方の人数が割かし充実していて、今年は「役無し」かと思っておったのですが、競技が進行するにしたがって、父兄のローテーションが間に合わなくなる局面があり、中盤辺りから競技に駆り出される様になりました。いや。旧体育館は空調設備がありませんので、皆様の熱気でムンムンと蒸し風呂状態。暑いのなんの...。

左の腰から右の肩へとロープを襷がけ致します。絶対に手首に綱を巻きつけてはいけません。骨折しますから。審判が合図を送ると同時に「おーえす!おーえす!」綱引きが始まります。

かつて「勝負は最初の一撃で決まる!」と豪語したのは、映画「七人の侍」での島田勘兵衛(志村喬)の台詞でしたが、ホントにそうですね。「綱引き」の場合は至って顕著です。(笑)身を持って実感しました。
脇の下と言わず、腕の内側と言わず、踊る太綱との擦過で擦り剥いちゃうほどでした。

体育館内は2レーン確保してあるんですが、笛の音の響きが錯綜し、「競技終了か?」と誤認が発生したりする。対戦サイドがむやみに綱を離すと、片側のチームがぶっちがいに全員尻餅をついたりする。ですから最後尾の「アンカー・マン」は結構デンジャラスなポジションなんスね。(笑)

ボクがお手伝いした組は「2勝3敗」の結果で、残念ながら優勝は叶いませんでした。全身汗だく、身体中の骨と言う骨が、全てガタガタになって帰ってきたような壮烈なケダルさで、午後は終日ぶっ倒れていたのでした。(笑)
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2007年06月23日

a guitarist 2007

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今日は仕事が半ドンでしたので、午後からセガレが通うクラシック・ギター教室の「発表会」を観てきました。今年で「33回」を迎えるんだとか?自宅近所のコミュニティ・ホールが会場でした。
昨日は会社の飲み会でして、この親父は午前様帰りからすっかり頭が痛く、まだ酒臭さが抜け切らないんですが。(笑

さて会場に到着すると、タカチはリハーサルをすでに終え、控え室で練習中。
guitar070623e.jpg

今回の演目は 「ノクターン(C・ヘンツ)」....あれっ?(苦笑
それと「マリア・ルイサ(J・S・サグレラス)」、
今年の選曲はディオはなくソロOnly。

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そして第3幕の「黒い瞳(ロシア民謡)」は、アンサンブルの五重奏。
我等がタカチは第一ギターを担当。

最後は参加者全員による「Romance(愛のロマンス)」。

無論、滞りなくちゃんと弾きました。「よく出来た!」と褒めてやると、
いや!今年も途中で間違えた!」と言う答えが...。

ガガ━━━━━(゚A゚)━━━━━ン!!
間違えに気付かない「ヲヤヂの耳」って節穴か...?(滝汗
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2007年06月22日

きょう日立の(BlogPet)

きょう日立の、せんぷしなかった?


*このエントリは、ブログペットの「まっぴい」が書きました。
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2007年06月18日

父の日と白い彗星

ボクの部屋のルーム・エアコンが近年富に老朽化...まあ20年前のかなり大型の物でしたが。(笑)まだ使えるには使えたんですけど、そのベランダに据え付けられた巨大な室外機。「ぐおんぐおんぐおんっ!」と近所の犬が吠え騒ぐほど異常に音がやかましい。それと消費電力が毎年夏、莫大な額面になるので、「もう今年から使用してくれるな!」と家人に言われておったんです。

それでね。かなり経済的に苦しかったんですけど、購入に踏み切ったんです。「キヨミズの舞台から飛び降りる」と実際は死んでしまうけど、「キヨミズの舞台から、ひょいと下の木に飛び移る」ぐらいなら、ひょっとしたらボクにも出来るかもしれない。(笑

日立インバータ ルーム・エアコン RAS-LC22W形」といって、今まで使っていたエアコンのほぼ半分の大きさにして、
性能は3倍強!
消費電力は今までの1/3!
ほぼ5年で元が取り返せる計算...あくまで計算上。

通常のザクの3倍のスピードで...(@~@`←バキ)

実は昨日ね。近くの電気屋さんが「取り付け工事の下見に来る」はずだったんですが、そこんちの息子さんの会社がお休みだったそうで、彼は梃子(てこ=お手伝い)として同行していた。要は人手が間にあったそうなので、「どうせだから取り付けちまうべか!」って話に一足飛びにそういう方向になったのでした。

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昨日は「父の日」だったそうです。
我が家の皆々様方、どうもありがとうございました。m(_"_)m
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2007年06月17日

旋颯鬼

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昨日の続き。更には「クリップ式扇」を¥1.580で買ってきました。タカチの勉強机から電源を取り、上部左側からパソコン本体にびゅうびゅう轟々と風を吹きつけています。ちょいと向きを変えれば、勉強机に座るタカチに風を送ることも可能でしょう。

また昨日のUSB扇風機は、正面のUSBポートから大きく右に回りこんで、ボディの右側に風を送り続けています。掃除したんですけど右側がまだ少し熱くなりますね。そのうち冷却貼り付けパッドを買ってこようかと思います。

と、ところが、更にソレに飽き足らず、

な、何と!

ついに新しいクーラーを一台、買っちまいました!

roomearcon.jpg

日立インバータ ルーム・エアコン RAS-LC22W形」様だぁ〜っ!
おおっ!現在我が家の中は「Inspire the Next」の風が猛烈に吹き荒れております。これからボクの事を「旋颯鬼(せんぷうき)」と呼んでください。(笑

事の詳細は日を改めまして、ひとつ...。
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2007年06月16日

Coolness!

「FMV CE11A」を使ってるんですが、最近“熱暴走”の一歩手前だったのでした。側面のカバーがカンカンに熱を帯び、触ると無茶苦茶熱いんです。「うひゃあ〜っ!こりゃ寿命が近いぞ!」なんて驚いて、記事の更新はおろか、なるべく電源を入れっぱなしにしないように、小まめに電源を落としていたのですが、今日思い余って電化製品量販店に「外付けの冷却ファン」を探しに行ったのですね。中の放熱ファンのモーターが死んじゃってる可能性も考えられた。

ですが手に入るものは、そのほとんどがノート・パソコン用の物ばかり...。下敷きにするアルミ製(ゲル状の冷却液注入済み)の「冷やし枕」のような物などを冷やかして(笑)まいりましたが、USBケーブルから電源を取り、クルクル回る可愛らしい“使えるんだか使えないんだかよくわかんない”自在スタンドの扇風機を購入しました。(笑)

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帰宅した後、取り合えず中はどんな状況か確かめようと、カバーを外したところ、中は相当量の「埃」が蓄積しておりましてね。考えたら中の掃除はここ最近「億劫」にかこつけて全然しておりませんでした。ファンを回転させ冷却風を取り入れる為、パソコンの下部に開いた穴が、残らず埃で塞がっておりました。中のファンは同じく粉末状の埃がビッシリこびり付いていて、回っているものの冷却効果はまずなかったのではなかろうか?(汚)これじゃ“熱暴走”の心配どころか、いずれは火事になってしまうね。(笑)

掃除機の細ノズルにガム・テープで細工して、ストローをつけました。それでチュウチュウGO!GO!と吸いとってみました。先端を絞っただけに吸引力は強力で、基盤を損傷させないようにかなり神経を使いました。

動作確認を行ったところ、やたら調子がよくなり、側面のカバーを触っても以前ほどの発熱はまったく感じさせません。危機は去りました。

あっ!USBケーブル対応の自在スタンド扇風機はカラカラと元気な音を立てて、モニターの前に座する無能な管理者の頭を、無意味に、かつ健気に冷やし続けています。(笑)
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2007年06月15日

汗今日はまっぴいは(BlogPet)

現在「ミッド・エラストマー」という衝撃吸収材を装着しても
まっぴらたちが、朝から大変など買いに行ってきました
(汗今日はまっぴいは、ウレタンスタッド固定式の安いのを購入しても、どうせまた壊れてしまいます)
だよ♪


*このエントリは、ブログペットの「まっぴい」が書きました。
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2007年06月12日

A DOG'S LIFE vol.35

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最近すっかり忘れ去られていたコンテンツ。「び様」でございます。
相変わらず元気に、職業「犬」、続柄「犬」をやっています。(笑)
以前に増して「食い意地」が出てきました。抱き上げるとズッシリくる事から、少し太ったかも知れません。美容院に行く前ですから、毛がボサボサ...。(恥) 室内に「野生」が闊歩しています。(笑)

ボクが仕事に行く時、必ずと言っていいほど「行っちゃやだやだやだやだ!」って玄関先で吠え立てて大騒ぎするんです。
同様に帰宅すると「おかえりおかえりおかえりおかえりおかえりおかえり!」とフロアを...それこそバターになる勢いで(笑)走り回り大騒ぎするんです。なるほど!家主の帰還を歓迎するのか?愛いヤツぢゃ!

ところがね。暑い日など我が家は網戸にしている事が多いのですが、彼は通りを行き過ぎる見ず知らずの通行人に対しても「こう」なので、いや正直うるさいのなんの...。

別に吠える相手は誰でもいいんぢゃないの?(ガクっ)

警戒心旺盛なので「番犬」には「うってつけ」なんですがね。いい加減近所迷惑。(汗)相変わらず「激しい」日々が続きます。
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2007年06月10日

LOTTO/スタジオプロシマ

タカチが部活でこの1年ほど使用していたスパイクが、ついに擦り切れて穴が開いてしまったそうです。名前をすっかり忘れてしまっていたので、過去日記で調べてみると(笑)2006年06月02日の記事「asicsのDS LIGHT-FBII(ディーエスライトFBII)」でしたか...。

それで昨日スポーツ量販店に買いに行ってきました。多少オシャレや飾りっ気が出る年頃ですから、仕方ないのですが、この手の物は上を見ると正直キリがないので、予算は1枚で...。毎日使っているものだから、いきなり「ロナウジーニョ・モデル」なんて高価な物を購入しても、どうせまた壊れてしまいます。

タカチが選んだのは、ウレタンスタッド固定式の「LOTTO/スタジオプロシマ」ってメーカーの「LTH HG」って名のモデルでした。パール地に黒いロゴ・マークが赤い縁取りで入っているスパイク。「プロ島って変な造語だなあ〜。」って思っていたら、「PROSSIMA」って綴りを当てるんですね。これで¥7.000近くするんですね。親父はワークマン辺りでサンパーぐらいの安いのを購入してますから、ほぼ2倍の額面!

stadioprossima.jpg

この製品はなんでもロットスポーツ・イタリアS.p.Aとの技術提携により兼松繊維(株)で企画・生産された商品だとか...。衝撃吸収カップインソールを採用し、更にTPE(サーモプラスティック・エラストマー)という衝撃吸収材を装着しており、かかる衝撃や負担から足を保護するんだとか...。
ず、ずびばせん。商品札の受け売りのマンマでしゅ...。(汗

今日は朝早くから隣町で「練習試合」だったんですが、朝から大変などしゃぶり天気で、敢え無く「中止」になりました。こりゃ本格的なデヴューは来週以降...もう入梅なんでしょうか?
タカチは現在「ミッド・フィルダー」って割と中途半端なポジションで、左トップの担当なんだとか...。まあ頑張って頂戴。

LOTTO
http://www.lottosport.jp/

兼松繊維(株)ホームページ
http://www.kanematsu-textile.jp/
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2007年06月09日

なぞむす?

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200706/gt2007060705.html

奇怪なる情報が飛び込んでまいりやした。
いやね。確かにあなたは似ているんですよ...。
てかマジ“クリソツ”なんです。

ところがね。
彼には「チャド」以外「息子」はいないはず!なんですよ。

あなた一体誰なの...?謎の息子。
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2007年06月08日

Hey Little Angel

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「なんで今更、レオンなの?」なんて聞かれても困るんだな...。たまたま手の届く場所にCDが置いてあっただけ。(笑)
LEON レオン」という映画は、ベッソン・フィルムの「ハリウッド進出第一作」だったとかで、なんか「アメリカ受け」を狙った臭みが鼻について、正直甘ったるくてしょうがなかったんです。画面的には美術=室内・空間構成の妙以外はゆるゆるで、今ひとつ好きではないんですが、このサントラだけは結構お気に入りで、未だに聴いたりしています。音楽は「エリコ」...いやいや、エリック・セラでしたね。(笑)

“エリコ”っていう名前は、リュック・ベッソンの「サブウェイ」で出てくるギタリストをエリック・セラが演じていて、その役名が「エリコ」だったのでした。この映画の客を突っ放したような斬新さや軽薄さが好きで、リュック・ベッソンは一時期かなり期待したのですけど、この「レオン」以降は急速に冷えついて、さっぱり観なくなりました。比較として「グロリア」が頻繁に上げられるけど、むしろ昔の「小さな恋のメロディ」や「シベールの日曜日」の「殺し屋版/焼き直し」という感じだし...。

ボクの好み的には「レオン」より「サブウェイ」だし、同じ「掃除人」稼業なら「二キータ」においてビートの利いたBGMを背景に、古びたボックス型鞄を持ち、オーバー・コートにソフト帽。颯爽と登場し、その圧倒的存在感を見せ付ける「掃除人 ヴィクトル」の方が遙かに好きです。えっ?「フィフス・エレメント」?知りませんねえ...。

今もって聴いてて厭きないのは、様々な国々の楽器のコラボレーションがやたらと印象的。「マチルダの孤独」を演出するアコースティックなサウンドもさる事ながら、シンセサイザーやアフリカン・パーカッションまで巧みに取り入れていて、如何にも舞台となる「多国籍都市 ニューヨーク」といった雰囲気が漂うのですね。(でもリトル・イタリーを背景にダニー・アイエロを据えたところで、イタリア系の雰囲気はひどく希薄な作品なのだけど...。パターンとして陥りがちな“イタ公VSアイリッシュとの確執”が描きたかったのだろうか?)

1. ヌーン
2. キュート・ネイム
3. バラード・フォー・マチルダ
4. ホワッツ・ハプニング・アウト・ゼア?
5. ア・バード・イン・ニュー・ヨーク
6. シー・イズ・デッド
7. ファットマン
8. レオン・ザ・クリーナー
9. キャン・アイ・ハヴ・ワード・ウィズ・ユー?
10. ザ・ゲーム・イズ・オーヴァー
11. フィール・ザ・ブレス
12. ルーム4602
13. ヴェリー・スペシャル・デリヴァリー
14. ホェン・レオン・ダズ・ヒズ・ベスト
15. バック・オン・ザ・クライム・シーン
16. バーズ・オブ・ストーム
17. トニー・ザ・IBM
18. ハウ・ドゥ・ユー・ノウ・イッツ・ラヴ?
19. ザ・ファイト(パート1:ザ・スワット・スクワッド)
20. ザ・ファイト(パート2:ブリング・ミー・エヴリワン)
21. ザ・ファイト(パート3:ザ・ビッグ・ウェポン)
22. ザ・ファイト(パート4:ワン・イズ・アライヴ)
23. トゥー・ウェイズ・アウト

ボーナス・トラック
24. ヘイ・リトル・エンジェル

最後に収録されているボーナス・トラック「ヘイ・リトル・エンジェル」は劇中の登場人物の音声を断片的に使用して、なかなか聴き応えを感じる楽曲なんですけど、当然劇中では使用されておりませなんだ。別にこの映画は好きではないんですが、凄く勿体無い感じがする...。
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きょうは(BlogPet)

きょうは、まっぴいが俳句を詠んでみようと思うの

 「あの最初 帰って来たら 模型かも」


*このエントリは、ブログペットの「まっぴい」が書きました。
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2007年06月07日

ATLANTIC WIRE

atlanticwire.jpg

ちょっとだけ筆...ならぬキーボードを打つ指先に熱が篭ったので、もう2.3ほど「思い入れ古いCD」を書き留めておこうと思います。完全に「マイ・ブーム」の枠でしょうな...。(苦笑

先のジョーちゃん。「アトランティック・レーヴェル」には、よほど思い入れがあったとみえて、こんなアルバムを出しております。

アトランティック・ワイヤー ATLANTIC WIRE」。

よくよく考えたらソウル・ミュージックの「総本山」みたいなレーヴェルですから、(この当時)移籍10年目にして、改めて「ゴツ太っといワイヤーで俺たち結ばれているんだよ」と自他共に再認識させたような完成度を保っておりました。

ボクは「&レイニーウッド」時代からのファンで、「酔って候」や「スマイル・オン・ミー 微笑の法則」も確かに良かったけど、「 青い瞳のステラ STELLA 1962,SUMMER...」に感動して、ガタガタッと転んでのめり込んだクチでした。今でも酔いに任せてスナックのカラオケで歌ったりしますけど、あまりにも物語感にウェットがあるその歌詞内容はT・P・Oを弁えないと、時としてギャラリーをドン引き状態にするので注意が必要かと...。(笑

「ステラ」が収録されている「Woman and I」というアルバムには、サブタイトルで「〜OLD FASHIONED LOVE SONGS」って綴られていたけど、解散してソロとなり、長い年月経て、行き着いたこのアルバムには「OLD FASHIONED LOVE SONGS」というマンマのタイトル曲が収録されていて、「Don't stop old fashioned love song♪」と歌詞がリフレインする度、何とも感慨深く涙を浮かべて聴いていた記憶があった。彼は決して忘れておらず、今の(その当時の)言葉で歌っていたんだね...。

張り巡らされた「ワイヤー」は、決して「懐古主義」や、一定のやり方が周回軌道するだけの「マンネリズム」には錆び付いておらず、その年輪に相応しい曲を奏でながら、確かに息づいていた。今宵はその歌詞どおり“琥珀の波”に溺れながら、久しぶりに針を落としてみる事にした...。

これは先の「ZARD」がデヴューする前年度...1990年の古いアルバムだ。
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2007年06月06日

王様蜂ぶんぶんっ!

kingbeeblues.jpg

また最近「棚」をほじくり返してカーステレオで聴き始めたのが、日本を代表するブルース侍、我等が「ジョーちゃん」こと「柳ジョージ」さんの「KING BEE BLUES」。こてこてのブルースの名曲のカヴァー・アルバムなんですね。

もう相当昔の古いアルバムで、これを聴き狂っていた頃、ボクはかつて勤めていた羽田の本社から「渋谷」に職場を移していた時期でしたか...。
なんでこんなに事細かに憶えているか?というと、金王神社界隈の坂をトボトボ通勤している時間帯、実践女子学園(中学/高校)の生徒の通学の一団と合流する形になる。アルバムの11曲目には「GOOD MORNING LITTLE SCHOOL GIRL」というサニー・ボーイ・ウィリアムスンというブルース・シンガーが歌った曲がカヴァーされていて、そのオープニング、力強いブルース・ハープのメロディが頭にこびり付いているからだ。この軽快でやたら調子っぱずれなブルース・ハープのメロディに乗せて、あの頃のボクは私生活も仕事もやたらスラップ・スティックだったなあ〜。「ああっ!少女たちよ!こんな大人にならないように頑張ってけれ!」と、坂の中腹辺りで、初々しい彼女等の背中を見送っていたような気がする...決して透けたブラのホックのあたりをジロジロと眺めていたわけではありまぢぇん...。(汗

アルバート・キングのナンバーを後にクリームがカヴァーした「BORN UNDER THE BAD SIGN(悪い星の下に)」や、ソウル・シンガー“ビル・ウィザーズ”「彼女が去ってしまった今、もう太陽は輝かない♪」などとむせび泣くような歌詞が印象的な「AIN'T NO SUNSHINE(消えゆく太陽)」なんてひどくお気に入り。更には天狗か?ジミ・ヘンが乗り移ったか?のようなタフでブルージーなジョーちゃん版「RED HOUSE(レッド・ハウス)」なんてのも収録されているのが大変興味深い。

タイトルに上がった「王様蜂=KING BEE」は、ジェームズ・ムーアのHITナンバー。兎に角コテコテで手脂で光り輝きそうなブルース。(如何にも“黒”のゲップが聞えてきそうな...。笑) もうそれこそH系に言及した扇情的な節回しと、スコアはその“腰使い”のリズムそのもの!(笑)ローリング・ストーンズが’63年のデヴュー・アルバムでカヴァーしたらしいんだけど、それについてはボクは詳細を知らず、確認には至らない。

エルモア・ジェームズがリライトし、数多くのブルース・ミュージシャンや、フリートウッド・マック等ロック・シーンにおいてもカヴァーされ尽くされたという「DUST MY BLUES(ダスト・マイ・ブルース)」なんざ、“ブルース侍・鍋焼き風味”にとばかり、導火線が火を噴くような豪快なスライド・ギター捌きを聴かせてくれます...。ジョーちゃん。そのギターの斬れ味、どうか歳と共に萎びないでおくれ!ううっ!クリームもフリートウッド・マックももうちょっと真面目に聞いておくべきだった!

エンドのバラッド「NEED YOUR LOVE SO BAD」。ちょいとCDに傷が入ってしまったようで、飛び飛びなのが玉に瑕。新しく買い直したいのもヤマヤマだけど、もう店頭で見かける事自体難しいかと...。(泣
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2007年06月03日

のらりくらり...

久しぶりにのんびりとした休日になりました。いろいろ家の片付け事をしながら、暇見てWEBの手入れ(そちこちブログ・パーツ拾い)など、ごそごそと終日遊んでいたわけです。

「MIXI」で例によって「バカ日記」をこそこそ始めたら意外に面白くて...レスポンスがいいのでチャット感覚に近いんでしょうか?コチラとの両立が結構難しいのですが、まあどちらも気が向いた時...。

そういえばここのところNETにかまけすぎて、お手つき模型がちっとも捗っておりませんでした。(笑
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2007年06月02日

Photograph

最近、「新鮮な喜び」とでも申しましょうか?ボキャ貧ですので表現が見当たりませんが、ウチのセガレがね。ボクの写真を撮ってくれるようになりました。???[???i?????????j

親的には子供の成長の記録として撮り残してやりたいと思うのは、当たり前と言えば当たり前...まあどこのご家庭でも普通そうでしょう。ボクはカメラの腕前は下手なんですが、セガレの写真をずーっと撮り続けてきました。しかしながら自分が被写体...「自身の写真」というのが、ここ10年まるでないのです。これでは「お葬式」の時、まあ当人はあんまり関係ありませんけど(笑)、周囲の人間が困ってしまう。

デジカメやカメラ付き携帯をセガレに貸したところ、今時の子供でやはり覚えるのが早い。更には結構ショット的には“いい絵を残す”のが驚きなんですね。まあ決してモデルがいいわけではないんですが...。いや!やっぱりいいんでしょう。(笑)

ボクは眠そうな目をして写っている頻度が高い事から「他人が撮る自分の写真」というのが昔からとても嫌いで、半分トラウマになっているんですが、ウチの専属カメラマンはそういった意味では、ヲヤヂ好みで、ヲヤヂの男性的魅力を充分に生かしきったいい腕前をしているのではないかと思います。(笑) ヲヤヂはそれを画像加工ソフトで弄っては、毎夜遊んでおりました。

「NET上での露出」というのは、ホントはね。あんまり宜しからぬとは思ったんですが、ここんところ模型関連で遊び行っちゃってて、もういい加減面も割れちゃってるし、自分的には「生活上の記念」という事もあって、こっそり当ブログのサイド・バーにPROFILEを(ようやくにして)用意してみました。配置的にはもう少し弄って、整えたいと思いますけれど...。

しかし何だか昔の男優のウォルター・マッソーみたいですやねぇ(笑)あまりにも人相が悪く、悪党ヅラだったので、西部劇よろしく「手配書」っぽく画像を拵えてみました。(笑)

一応、念のため断っておきますが、仮に道端で彼を捕らえても、賞金は何処からも貰えませんですし、顔面ブン殴られるのが関の山ですから、そこんとこ踏まえた上で今後ともヨロシク。(笑)
posted by まっぴら at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | まっくら的生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする