2010年11月29日

デイ・オブ・ザ・デッド

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割とお気に入りの黒人男優:ヴィング・レイムスの未見フィルモグラフィがちょいと気になっていたのでレンタルしました。「死霊のえじき」のリメイク版だそうですが、人物の名称などの設定はそのままに、「13日の金曜日PART2&3」などを手掛けたスティーブ・マイナーという全然別の監督が、まったく別の映画として撮っていました。(苦笑) 全力疾走・腐乱しつつも人類の筋機能離れした跳躍を繰り返すアスリート・ゾンビを傍目に、ここでどういう感想を述べていいのか?自分でもよく分かりません。CGを多用した弾着やゴア・シーンなどは、暇つぶしにはもってこいでした。ただそれだけ。

この手のゲームにありがちなキャラクターのようなヒロイン兵士:サラを演じたミーナ・アレクサンドラ・スヴァーリは、オハー゚イのシルエットが微乳ながら、日本人受けしそうななかなか萌えの可愛い女優さんでしたよ。はい。まったく...。
posted by まっぴら at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ映画考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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